デリヘル嬢の出迎え方とチェンジの仕方、プレイの流れまで!

デリヘル選びも終わり、プレイを楽しむ場所も告げ、全ての準備が整いあとは女の子がやってくるのを待つだけ!ここでまだ安心せず、デリヘル嬢を招き入れてからシャワーを浴びてプレイするまでの時間の大切さ、やるべき事を説明します。

もしも地雷を踏んでしまいどうしてもチェンジがしたい!

指名せずにとりあえず呼んでしまった、もしくは想像していた女の子と全然違っていた!なんていう事も無きにしもあらずな為、もしもそういう状況に陥ってしまったならばチェンジをするという選択肢も必要な時があります。

「チェンジ」と一言告げる事で次の女の子を店側が再度アテンドしてくれるという魔法の様な言葉が存在します。

ただ店側からするとそれは二度手間になるのでほとんどの場合、原則で一回しか利用できないとされていますが、店舗によってはチェンジするのに料金が発生したり、チェンジする回数に制限があったりルールが定められている場合が殆どな筈です。

とりあえずヌければそれでいいやと思っているならそれで良いのかもしれませんが、せっかくお金を払うのだからそれに見合うだけの満足度が欲しいのは道理ですので、許されるのであればチェンジする事も視野に入れて臨むのが良い選択となります。

チェンジの仕方

もしチェンジを選択するのであれば出来るだけ女の子が部屋に上がる前にチェンジを申し出るようにし、間違っても、プレイ途中でチェンジするのはご法度です。

レストランで注文して出てきた料理をキャンセルするのと同じ行為ですので、そこも注意点になります。

また、チェンジしてから再度チェンジするのも好ましくありませんが、追加料金を支払えば何度でもチェンジできるお店もあるので、そこも事前に確認しておくと良いです。

それでも女の子に面と向かって声高らかにチェンジ!とは流石に言いにくいでしょうから、女の子に直接伝えずにトイレに行くふりなどしてお店の人に電話で伝えるという方法もありますが、どちらにせよチェンジという選択は少なからずそこで気まずい空気が流れるというのはいうまでもありません。しかし、ここはその少しの時間を耐え、次に繋がるチェンジを試みるのも選択肢の一つです。

ほんの一ミリでも女の子の気持ちを傷つけたくないという紳士なポリシーを貫くのならばそれもまた一つの選択と言えますが、どのみちチェンジしないに越したことはないので、お店に電話したい際に、自分の好みのタイプやプレイ内容、オプション内容は事細かに伝えるようにするのが定石です。

どういう事かというと「可愛い」「綺麗系」「ツンデレ」「背が高い」などの大雑把な説明ではなく「身長160cm以上」とか「バストは最低でも80以上」など身体的特徴を具体的に伝えると良いかと思います。

プレイ開始のタイミングがよく分からない、自分でリードできない

デリヘル初心者、または物凄くシャイな男性はどこからどうやって始めたら良いか分からなかったり自分で口火を切る事が出来なかったりするかと思いますが、そういう時は女の子に流れを任せるべきです。

自分は男だからしっかりしなきゃ!とか無理に自分を奮い立たせる必要など全くないので、間違っても普段やり慣れない行為をするのではなく、今貴方がすべき事は、楽しもうと思って召喚したデリヘル嬢と時間とお金の許す限り楽しむ事です。

これを読んでいる貴方は恐らくデリヘル初心者か慣れていないかのどちらかではないかと推測します。

でもそんなの何も恥ずかし事でもなんでもありませんし、デリヘル慣れしているから凄いという事にもなりませんから、そこは素直に「あまり慣れてないからどうしたら良いか教えてもらっていい?」と女の子に告げる事をオススメします。

きっとそんな貴方の初な姿勢に女の子は喜ぶんじゃないかと思います。

プレイをする前にサービス内容の確認と料金の支払い

プレイ前する事としてここも重要な項目になってきますので、事務的ではありますが、ここは気持ちを割り切って後のお楽しみ時間の為に簡潔に済ませ待て下さい。

今回自分が希望したコースやプレイ内容、オプションについてもしっかり確認をしましょう。お店側もサービスですからミスはまずないかと思いますが念の為の為にやっておくべき事の一つです。

それらの確認が済んだら次に女の子の乗せてきたドライバーか女の子にお金を支払うのですが、お店の規約によってはプレイ後に料金を支払うという事もありますが、ここは予約時に予め店員さんに確認しておくとよりスムーズです。

プレイ前にお金の話なんてしたら興ざめしちゃうよ!という主義思考の人は事前にクレジットカード支払いのできるデリヘル店を選ぶのも良いかと思います。

また、女の子が呼び出し場所(自宅やホテル)に来た時にはやる気持ちが抑えられず即プレイしようものならお店側の規約違反にも繋がりかねないのでしっかりとルールを守ることをお勧めします。

プレイ時間についての疑問

実際にいつからプレイ時間がカウントされるの?ここも疑問かと思いますが、大抵の場合、女の子を部屋へ上げてからカウントが始まります。

ストップウィッチや携帯のタイマーなんかで時間をセットして開始させるケースが殆どかと思いますが、シャワーを浴びる時間もその時間内に含まれます。

シャワーを浴びる、プレイする、プレイ後にシャワーを浴びる、着替えるという一連の流れも時間に含まれている事を認識して下さい。

なので、初心のうちは料金をケチって40分の最短コースを選ぶよりもある程度時間に余裕を持って60分コースを選ぶのが最善の選択と言えますが、最短コースでも一連のプレイはできますので、そこはどの様なプレイをしたいか、自分の気持ちとお財布と相談して決めるのが良いかと思います。

とりあえず今回は様子見で!という気持ちも分からなくはないですが個人的な意見としてはやはり余裕を持って最低でも60分コースからをオススメしたいです。

雑談するのも一つの手!

その場限りだったとしてもこれから体を重ね合わせる事になる相手なのだからプレイの前にある程度距離を縮めたいものです。

雑談でほとんど時間を使ってしまって全然プレイできなかったなんて事になっては本末転倒かもしれませんが、プレイ前の緊張感を和らげるのに一役買ってくれる良い手段になりますし、血の通った人間である以上少しでもお互いの事を知ることができればプレイの質にも繋がります。

というわけで最初の5分くらいは雑談に時間を費やすのも良い方法になります。

雑談のネタは何でも構いません。自分の好きな事、嫌いな事、普段の生活の事何でも良いのですが、自分から何か話すのが苦手な人は女の子の趣味や日常生活のちょっとした事を聞いてみるのも良いかと思います。

貴方がコミュニケーションの苦手な性格であれば女の子の方から話題を振ってくれる事でしょう。女の子にしてみればプレイするよりも話した方が楽なので快く雑談に乗ってくれます。

やはり客の中にも極端に態度の悪い人がいたり、極端に気を遣うデリヘルという仕事で女の子も疲れているに違いありません。ですから、たった5分でも雑談をしてあげる事でお互いの親密度が上がれば、お値段以上を恩恵を授かれる可能性もアップします。

ここで一つ男の余裕というやつを示して、お互いに気持ちの良い関係を築く事がより良いデリヘルの楽しみ方だと確信しています。